今や日本のドレス業界でもトップデザイナーになられた、あの神田うのさんのドレスです。 ブランド名は、“シェーナドゥーノ” この“ウノ”とは、神田うのさんの名前を思いましたら、実はスペイン語でウノ、つまり数字の1の意味だそうです。 1とは始まりの意味、人生の始まり、結婚は特に大事な人生の始まりです。 その大切な日に花嫁が最高に輝いていただけるようにとのコンセプトの元、生地選びからデザインに至るまで、こだわりを持ち、全て神田うのさんがトータルプロデュースされたドレスです。
スカラの丸み部分や色合い、サテンリボンの組み合わせなどで優しいイメージを醸し出しつつ、グリッターの輝きできちんとした華やかさもプラスされた、女の子の憧れの一着です。